2008年7月24日木曜日

辛いものが食べたいときには

外食することは比較駅少ない方だと思うのですが、夜に会議や講義のある時には事前にどこかのお店に食べに行ったりします。そんな時にはよくココイチも利用します。ココイチのカレーだと安定した辛さのものが食べられるし、どこの街にもお店がありますからね。立川と府中のお店にはよく行きます。

だいたいビーフ・200・5辛を食べます。ふつう盛りだとご飯300グラムなのですが、300グラムは多すぎるので200グラムにします。ご飯を400グラムにしてトッピングにカツなどの揚げ物をオーダーしている人をよく見かけますが、私はあんなには食べられないな。

また、辛さの方はふつうの辛さじゃ食べた気がしません。3辛でも物足りなく感じるので、5辛くらいがちょうどいいような。10辛は大量に汗と涙が出てくるので、真冬なら体が温まっていいのかもしれませんが、気軽に食べるには刺激が強すぎです。激辛ごのみって程でもないとは思うのですが、辛いモノってしばらくすると、また食べたくなるのが不思議です。

2 件のコメント:

とうたん さんのコメント...

辛い物はたしかにどんどんエスカレートしますよね
わたしも最近豆腐チゲにはまっていますが
自宅でやるときは本場韓国産のとんがらしのもらいものがあるためたっぷりいれます
これがまた深い風味があってどんどんどんどんいれているうちに真っ赤になります

たしかとんがらし中毒ってありましたよね
気がつけば
ビール、コーヒー、とんがらし
全部はまってますw

somali さんのコメント...

中毒!

たとえ、健康に悪いから止めろといわれても無理な気もするし、そう言われてみるとそうなのかもしれませんね